今年もやってきたぜ東京ゲームショウ。
場所は毎年変わらずの幕張メッセ。

この日はあいにくの雨模様。
ただし幕張メッセは会場までの道程にほぼ雨除けがあるので、
ほぼ濡れないで入場可能である。

場内は軽装でまわった方が良い。
傘とか荷物とかあったらロッカーに預けられるならそうするべきだ。

この彼女なんかは理想的な軽装である。

いくら雨が降っているからといって会場内にバスを乗り付けてはいけない。

もし雨で濡れて入場しても着替えはロトの鎧ぐらいしかないので注意だ。

もし移動に疲れたら休憩できるイスもあるようだ。

でもあんまりリラックスしていると野党も徘徊しているようなので注意だ。

見てくれ、この凶暴そうな人相!

もしどうしても疲れたならカロリーメイトなどいかがでしょう。(PR広告)

具合が悪くなったら、
看護士も待機しているから安心だ。

開場時間は17時まで。
見逃したブースが無いようにこの砂時計で確認しよう。
おっと、ゲームショウなのにゲームの報告を全然してなかったな。

こちらは「PlayStayion5PRO」。
シックな色合いだね。
主な強化点としてはこれまで以上に高精細なグラフィックを
滑らかな60FPSのフレームレートでプレイ出来る事らしい。
値段は税込み11万9980円。
ゲームで12万弱の値段は高額に思われるかも知れないが、
今やハイエンドゲームの主戦場はパソコン。
同じスペックのゲーミングパソコンを揃えようと思ったら3倍以上の出費となるので、
12万というのはそれほど高くない選択肢と言える。
あとはどれだけ魅力的なソフトが揃うかどうかだが、
いっそのことSteamに対応しちゃえばいいのになとか思うのは俺様だけだろうか?

今度のアイレムコレクションに収録されているのは、
「ガンフォース」「ジオストーム」「エアデュエル」の3本。
どれもしばらくプレイしていないタイトルなので買うつもりだ。

トンバ懐かしい!
当時、難易度調整がひどくてすぐ挫折したゲームだけど、
そのあたりが改善されているか気になるところ。

「クロックタワー」のリメイク版。
新たに描き起こされたであろうこのポスター、
全然ジェニファー・コネリーに似てないな(^^;


ポケモンみたいな何か。



ジャレコ総力戦w
ぶっちゃけジャレコのゲームはそのままエミュレートして出すんじゃなくて、
ちゃんと遊びやすくリメイクして出して欲しいと思ってる(爆)


2年前はメジャー感満載だった集英社ゲームズだったけど、
今回はカルト感満載だったw

ここのブースは面白い試み。
くもりガラス正面のボタンを押すと・・

一斉にコスプレした人達の姿が数秒だけ見れるw
写真整理してて気付いたけど、何人かエロい人おるやんw
~総括~
今年もSwitchタイトルの存在感は無かったな。
また、久々にプレイステーションの新ハードが展示されたわけだけど、
思ってた以上にひっそりとした展示だった。
インディーズも含めてこれといった目についたタイトルも無かったのは残念。
「これ去年も展示してなかったっけ?」というようなのも多かったし。
インディーズで1年以上開発してもリリースしてないってヤバいんじゃないかなあ。
さて、最後に今年のTGS GIRLS COLLECTIONでお別れしましょう。
(頭の中でPatti Austinの「Kiss」を流して下さい♪)






さて、今年最もエロかったコンパオンさんは・・・
コチラ!!

惜しげもなくセミヌードで接客していたカンダタちゃんでしたー。

お帰りはコチラ。(ウソ)
